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昼休みに昼寝!グッズ(枕)や場所(車)などのおすすめを紹介!

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昼休みに昼寝!グッズ(枕)や場所(車)などのおすすめを紹介!

最近では、昼間に20分程度の仮眠をとることで仕事の効率が上がるとして、世界の企業からも注目されています。

 

せっかく昼寝をするなら、その睡眠の質にもこだわりたいですよね。

 

そこで今回は、昼休みに昼寝をする際のグッズ(枕)や場所(車)などのおすすめを紹介します!

昼休みに昼寝するおすすめグッズ(枕)を紹介

まずは、昼寝の際のグッズや枕を見ていきましょう。

昼休みとは言え、より快適な睡眠を得るために妥協せずに選びましょう。

昼休みの昼寝枕:わくわくマーケット 昼寝枕

机で昼寝をする際に腕がしびれたり、顔に腕の跡がついたりしてしまうのが気になりますよね。

こちらなら腕を通したり、手に装着したりして使えるので、その心配がありません。

 

また、素材は本体がコットンニット、中身はビーズが入っているため、触り心地も抜群です。

まるごと水洗いできるのも嬉しいですね。

昼休みの昼寝枕:MgDa(メダ) 昼寝枕

アーチ型で頭を乗せてもつぶれにくく、アーチの下に腕を通して使用することもできます。

また、昼寝だけでなく、スマホを使う時や読書をする時に腕を支えるのにも使えます。

 

軽くて、専用のバッグに収納できるため、持ち運びが簡単なのも嬉しいですね。

抗菌・防臭・防ダニ加工を施してあり、カバーは外して洗うことができるので、衛生面も安心です。

昼休みの昼寝グッズ:YUTUKI アイマスク

シルク製で柔らかで心地良い肌触りのアイマスクです。

通気性も良く、使い心地も抜群です。

 

99%遮光のため、光により睡眠を妨げられることがありません。

しかも耳栓もついてくるため、昼休みのザワザワした音が気になる場合も安心です。

 

専用の収納袋がついてくるため、持ち運びも簡単にできるでしょう。

Leona アイマスク

最高品質の天然桑シルクで作られたアイマスクです。

ヘッドストラップは調節可能で、痛みがなく顔にフィットします。

もちろん遮光性も優れており、早く深く眠りにつくことができるでしょう。

昼休みに昼寝するおすすめの場所

それでは、昼休みに昼寝をするにはどこが適しているのでしょうか。

おすすめの場所をご紹介します。

昼休みに昼寝するおすすめの場所:自分のデスク

昼休みに昼寝するおすすめの場所:自分のデスク

まずは、やっぱり自分のデスクのところです。

自分の場所なので、比較的好きなように使えるのではないでしょうか。

 

自由が利く会社なら、昼寝しやすいようにカスタマイズできることもあるかもしれませんね。

昼休みに昼寝するおすすめの場所:休憩室

昼休みに昼寝するおすすめの場所:休憩室

休憩室がある会社は、その部屋を利用するのもいいでしょう。

 

私が以前働いたことのある会社でも、畳張りの休憩室があり、昼寝をしたい人はそこに行くようになっていました。

昼休みに昼寝するおすすめの場所:食堂や飲食スペース

昼休みに昼寝するおすすめの場所:食堂や飲食スペース

これも多くの人がやっているのではないでしょうか。

食堂や飲食スペースで食事を摂った後、時間が来るまで昼寝をする、といった流れでお昼を過ごすことができます。

 

身体的にも、食事を摂ると血糖値が上がり眠くなるため、身体のリズムに逆らわずに休息をとることができると言えますね。

昼休みに昼寝するおすすめの場所:車の中

働く人たちの中には、「昼休みとは言え勤務中に昼寝をするのは抵抗がある」や「だらしなく感じる」といった意見の人もいます。

そんな人たちの目に付かずに昼寝ができるのは、通勤用の車の中が一番でしょう。

 

座席を倒せば体を休めることもできますし、何よりも人の目を気にする必要がありません。

ただし、夏場はかなりの高温になるので、車内を冷やしたとしても熱中症には十分に気を付けてください。

昼休みに昼寝するおすすめの場所:非常階段やベランダ

昼休みに昼寝するおすすめの場所:非常階段やベランダ

人の出入りが少ない非常階段やベランダを利用するも手です。

 

うまく利用することでゆっくり休むことはできるでしょう。

【番外編】昼休みに昼寝するおすすめの場所:トイレ

【番外編】昼休みに昼寝するおすすめの場所:トイレ

個室トイレを利用することで昼寝をしている人もいるようです。

 

衛生面的にも常識的にもあまりおすすめではありません。

ただ、利用者が少なく満室になることがないトイレであれば、迷惑をかけることはないと思います。

まとめ

昼寝グッズは様々なものが販売されており、デスクで座った状態でも快適な睡眠を得られるようになってきています。

また、会社によっては休憩室が設けられており、より昼寝に適した環境を作ることができるでしょう。

 

とは言え、昼寝に対して肯定的な意見の人ばかりではありません。

場合によっては、そういった人たちが不快な気持ちにならないように考えなければならないこともあるでしょう。

 

昼寝グッズや場所を工夫して、快適な昼寝ができるような環境づくりを楽しめるようにしたいですね。

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