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母の日は手紙でメッセージを送ろう|文例もあわせて紹介!

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GWも楽しみですが、母の日の準備は済んでいますか?

 

プレゼントを用意した方もしていない方も、母の日を手紙でメッセージを送るのはいかがでしょうか?

母の日の文例もあわせてご紹介します♪

LINEより想いが伝わる!母の日は手紙でメッセージを送ろう

LINEは連絡を取りやすいですし、贈る方も受け取る方も気軽に出来ます。

 

「ありがとう♡」スタンプで済ませてしまう、恥ずかしがり屋さんもいるのでは?(´∀`*)

でも日頃の感謝の思いを伝えようとする時に、LINEで長文は読み辛いですよね。

 

たまには母の日に、手紙でメッセージを送ってみませんか?

 

手紙にも様々な種類がありますね。

普段、なかなか手紙を書く機会のない人は、便箋を買ってきて、さてさて。

”拝啓、母上様”…なんて悩んでしまうかも。

 

手紙って何枚送るのが一番嬉しいのでしょうか?

相手がお手紙好きのお母さんなら、枚数を重ねれば重ねるほど嬉しいでしょうね。

 

”子供の頃、私が○○した時…”なんて書き出したら、あっという間にロングレターになっちゃいそう。

 

もし便箋が一枚で終わってしまった時にも、白紙の便箋をもう一枚重ねるのが手紙のマナーなのだそうです。

 

  • 弔事の手紙や果たし状などは一枚にするため。
  • 本当は書き足りないという思いを表すため。
  • 紙が高価な時代に返事を書く紙を添えておいた。

など諸説ありますが、手紙好きでマナーを知っているお母さんにも、

「何で白紙の便箋入ってたの?」

と聞かれた場合にも、出来る息子・娘をアピールできるかもしれませんよ( ´艸`)

 

ユニークな手紙を送りたい人は、手紙パズルなんてどうでしょう。


完成したら飾っておきたくなりますよね。

「お母さんのボケ防止に!」なんて、ツンデレ風にも渡しやすいかもしれません♪

 

 

手紙に慣れていない人でも送りやすいのは、母の日のメッセージカードですね。


ハガキにメッセージでも良いと思います。

 

 

カードの良い所は、絵を使える事ですね。

100均のフレークシールなどで飾っても良いですね。

長々と書くのが苦手な人には、最近流行りの一筆箋というものもあります。

 

子供の頃は、母の日と言えば手紙を送りましたよね。

手紙に向かっている時間は相手の事を考えるもの。

 

自分にとっても、お母さんへの気持ちを再確認する良い機会になりますよ♪


お母さんにとっては、大人になっても子供は子供。

今年の母の日は、想いが伝わる手紙を送りましょう!

 

手紙だけだと喜ばないお母さんもいるかもしれませんが…(^_^;)

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母の日のメッセージの文例を紹介

母の日は感謝の気持ちを示すイベントですから、まずは「ありがとう」のメッセージが必須です。

メッセージの基本としては、お母さんとの思い出や出来事を入れたいですね。

この機会に謝りたい事なども書くと良いかもしれません。

 

母の日のメッセージの文例を集めてみましたのでご紹介します。

『お母さん、かなり遅い反抗期で、いろいろ言って悲しませてごめんなさい。今なら、お母さんの気持ちも分かります。精一杯育ててくれた事も、ずっと大切に思ってくれている事もわかります。私も息子を一生懸命、大切に見守ります。』

 

働き者のお母さん、いつもありがとう。
遠くに離れて、母さんの優しさ、ありがたさをしみじみ感じています。
どうぞ、いつまでも長生きしてください。

 

お母さんへ。いつもありがとう。
これからもまだまだ面倒をおかけしますが、宜しくお願いします。
身体に気をつけて、元気で長生きしてください。

 

俺が息子で良かったでしょ?俺は母さんの子で良かったと思ってるよ(笑)これからもよろしくね。

手紙を送ろうとするとつい改まってしまいがちですが、こんなカジュアルなメッセージも感動を呼びそうです☆

最後に

とある調査によりますと、お母さんが「手紙が欲しい」と思っているのは、息子から!という方が多いのだそうです。

うちの息子はまだ小さいですが、何となくわかる気がしますね~。

 

普段そんなことをしないこそ是非、今年の母の日はチャレンジしてみてください☆

 

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