布川敏和(ふっくん)の娘の画像!次女の病気と長女の年齢を調査

[最終更新日]2016/03/31

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布川敏和_ふっくん_の娘の画像!次女の病気と長女の年齢を調査

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最近芸能人の入れ替わりが激しいですね(´Д` )

面白い人が多いですし、素人でも芸能人のチャンスになれる機会が多いので入れ替わりが激しいのはうなずけます。

特に最近よく話題になるのは二代目の芸能人ですね。

ただし、一代目が偉大すぎて二代目が見劣りすることが多いですが(^^;;

僕が最近気になった方がいます!

それは布川敏和こと、ふっくんです!

でも今回は布川敏和(ふっくん)ではなく、娘(子供)が可愛いと話題になっているのでそちら画像を調べてみました!

また次女の病気ということなので病名や長女の年齢を調査しましたのでご覧ください。

布川敏和(ふっくん)のプロフィール

一応、布川敏和(ふっくん)のプロフィールから

布川敏和_ふっくん_の娘の画像!次女の病気と長女の年齢
本名 布川 敏和(ふかわ としかず)
別名義 ふっくん布川
生年月日 1965年8月4日
年齢 50歳
身長 171cm
体重 63kg
出身地 神奈川県川崎市川崎区
血液型 B(BO)型
活動期間 1981年から
職業 俳優、歌手、タレント
配偶者 つちやかおり(1991年-2014年)
事務所 ジャニーズ事務所
愛称 ふっくん

ふっくん渋い!?

僕が思っていたより、全然布川敏和(ふっくん)さんかっこいい!

いわゆる、ロマンスグレーですね!

えっ!?分からない??

ロマンスグレーとは白髪交じりのかっこいい髪色のことを言います!

実は僕もこの呼び方を最近知りました。

ただ、この呼び名は死語だと思いますのでシルバーグレーでいいかと思います笑

布川敏和(ふっくん)が妹の彼氏(元彼)をシメた!

布川敏和(ふっくん)さんに妹がいることは知っていましたか?

僕は知りませんでした(^^;;

ではどんな方なんでしょうか?

布川智子_-_Google_検索

布川 智子(ふかわ ともこ)
本名 荻野智子
生年月日 1968年8月30日
47歳
出身地 神奈川県
血液型 B型
職業 歌手、タレント
活動期間 1985年から1987年、2011年 から

やっぱり綺麗ですね(´Д` )

こんなに綺麗だとモテるんでしょうね。。。

と調べたところ、一度布川敏和(ふっくん)が妹の彼氏(元彼)をシメたことがあるそうです!

布川敏和(ふっくん)さんやばいです笑

でもこれって本当なんでしょうか?

実はこれはテレビでその情報で本人が言われていたようです笑

布川「ダメだったパターンがありまして」
智子「つき合っていて、ある日突然、彼と連絡が取れなくなったんですよ。どうしよう?と思っていたら、情報が来て、兄がいろいろ…」
布川「ちょっとシメちゃった」

マジなんですね(^^;;

シメたのには一応、正当な理由があるようで実はその元彼が二股をかけていたそうです。

それは仕方ないですね、、、

でも、やっぱり暴力はダメです笑

だいぶ、話が逸れましたね笑

では話を戻し、布川敏和(ふっくん)の娘(子供)についてです。

布川敏和(ふっくん)の娘(子供)が可愛い!

布川敏和(ふっくん)の娘(子供)がかなり可愛いと話題になっています。

僕も気になります。

どんな顔なんでしょうか?

画像が気になりますね。

布川敏和(ふっくん)さんには子供が3人もいるようです(´Д` )

子沢山ですね笑

男の子1人に、女の子2人のようです。

ではその気になる画像をどうぞ。

布川敏和_ふっくん_の娘の画像!次女の病気と長女の年齢を調査

素敵な家族ですね(^ ^)

イケメンやし、めっちゃ可愛いですね。

この家族写真は少し前の写真なので、布川敏和(ふっくん)さんの娘(子供)の顔も変わっています笑

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布川敏和(ふっくん)の長女のプロフィール

布川敏和(ふっくん)の長女についてプロフィールを調べてみました。

布川桃花のwiki的プロフィール

名前:布川桃花(ふかわ ももか)
生年月日:1994年3月30日
年齢:22歳
星座:おひつじ座
出身地:東京都
血液型:A型
身長:165cm
活動:2012年
所属事務所:T-BIRD
趣味:ショッピング、LIVE鑑賞

大人ぽいですね(^ ^)

実は長女も芸能界のデビューをしているようで、ファッションモデルとして活躍しているようです。

通りで身長が高く、スタイルがいいんですね(´Д` )

かわいくないとヤフーで検索されているようですが、そんなことなく断然可愛いと言っている人の方が多いですね!

ツイッターでも可愛いと言われていますし。

今はモデルとタレントで頑張っているようですが、まだこれからのようですね!

これからの活躍楽しみです(^ ^)

布川敏和(ふっくん)の次女のプロフィール

布川敏和(ふっくん)さんの次女も可愛いと話題になっています。

それは最近、布川敏和(ふっくん)さんがブログで一緒に写っていたようです。

気になりますね♪

その画像とプロフィールをまとめましたのでどうぞ。

布川敏和_ふっくん_の娘の画像!次女の病気と長女の年齢を調査

名前:布川 花音(ふかわ かのん)
生年月日:2001年1月12日
年齢:15歳
職業:中学3年生

めっちゃ可愛い(´Д` )

決してロリコンではないですよ笑

 AKB48にいてもおかしくない可愛いですよね。

実は芸能人デビューはしていないようで、いわゆる素人のようです。

ちょいちょい、布川敏和(ふっくん)さんのブログや布川桃花さん(長女)のブログで出演しているようです。

この勢いだと芸能人デビューしそうですね。

2016年の4月からは高校生になるようです♪

でも、布川花音(次女)さんが病気だったという噂がありますが、その真相はどうなんでしょうか。

布川敏和(ふっくん)の次女の障害(病気)とは!

布川敏和(ふっくん)さんの次女の布川花音が障害(病気)と話題になっていますがその真相はどうなんでしょうか。

調べるとこのような情報がありました。

難病を乗り越えた少女、布川花音
難病である「頭蓋底奇形腫」を4度にわたる手術によって克服した、奇跡の少女です。

すごいですね(´Д` )まさに奇跡!

そのニュースを発見しましたので転載します。

「娘の難病」(1)誕生後すぐ 「頭に腫瘍」の告知

2001年1月12日、東京都内の病院で次女、花音(かのん)ちゃんが誕生した。
アイドルグループ「シブがき隊」の“ふっくん”も35歳。タレントのつちやかおりさんと結婚し、10年目を迎えていた。結婚直後に年子の長男、長女が生まれ、最初から子ども中心の生活だった。子どもたちの「弟(妹)が欲しい!」という熱い思いに応えた3人目。「僕の提案で、家族全員でお産に立ち会うことになりました」
分娩(ぶんべん)室に元気な産声が響いた。「やった!」。だが、しばらくして異変に気がついた。医師が鼻から吸引の管を入れようとするが、入らない。
「のどが腫れて、呼吸がしづらそうなので、新生児治療室に運びます」
11日後、国立小児病院(現・国立成育医療センター)の新生児集中治療室(NICU)に転院。正式な病名の告知を受けた。「頭蓋底奇形腫(ずがいていきけいしゅ)」。のどの奥から後頭部に広がる腫瘍(しゅよう)で、難しい手術が必要だという。「退院は1年先か、もっと先か、わかりません」
「カミさんは、保育器に入った花音の手をさすって『ごめんね』と泣き続けるんです。僕自身も怖かった。でも、『大丈夫だから』と慰めることしかできませんでした」
(2009年2月9日 読売新聞)

「娘の難病」(2)腫瘍摘出には後遺症の不安

次女の花音(かのん)ちゃんは、のどの奥にできる「頭蓋底奇形腫(ずがいていきけいしゅ)」というまれな病気で、生後すぐに新生児集中治療室(NICU)に入院した。
腫瘍(しゅよう)がのどをふさいで十分呼吸ができず、ミルクも飲めない。まず、胃に穴を開け、直接ミルクを流す「胃ろう」の手術を行い、体重が増えてから腫瘍を取ることになった。
仕事の合間を見つけてはNICUに向かい、妻のかおりさんと看病した。口や鼻にチューブ、腕には点滴。両腕は管をはずさないように縛り付けられたまま。
先が見えない、重苦しい日々。支えてくれたのは、医師や看護師の温かい配慮だった。ある日、面会に行くと、寝たきりの娘の気分転換にと、看護師が花音ちゃんを小さなかごに入れ、NICUを“散歩”していた。タオルに包まれ、ちょこんと座った小さな姿に思わず笑みがこぼれた。
そして、ほかの親たち。「子どもの前では絶対、悲しい顔をしない。ああ、みんな頑張っているんだなあ、と」
胃ろうの手術と同時に行われた検査で、腫瘍は良性だとわかった。だが、腫瘍を取らないと呼吸はできず、手術で神経が傷つけば障害が残るかもしれない――。まだ予断は許されなかった。
(2009年2月16日 読売新聞)

「娘の難病」(3)廊下外出 兄姉らと初対面

2001年5月。生後4か月の次女、花音(かのん)ちゃんは、のどの奥にできる「頭蓋底奇形腫(ずがいていきけいしゅ)」を取る手術を受けた。
腫瘍(しゅよう)は大きく、取りきれなかったが、のどの周囲を切除して、人工呼吸器なしで息ができるようになった。晴れて新生児集中治療室(NICU)を卒業。小児病床に移った。
NICUも小児病床も、入室できるのは両親だけ。花音ちゃんの誕生を待ち望んだ長男の隼汰(しゅんた)君、長女の桃花(ももか)ちゃんはガラス越しにしか会えなかった。容体が安定して退院のメドが立ったころ、初の“廊下外出”が認められた。
隼汰君、桃花ちゃん、両家の祖母、曽祖母が廊下脇のプレイルームに集まって、順番に花音ちゃんを抱っこした。記念のビデオには、はにかんで、緊張した面持ちの兄姉が映っている。「この光景を思い出すと、今でも胸にぐっとこみ上げるんです」。ようやく、家族が一つになれた。
そして、2007年春。
花音ちゃんは、元気に小学校に入学した。退院後も手術を受け、4歳半で腫瘍はようやく消失した。入学を機に、妻と「涙のち笑顔」を出版、初めて娘の病気を公表した。「ほかの方の闘病記に励まされてきました。僕たちも何かできないか、と思ったのです」

(2009年2月23日 読売新聞)
「娘の難病」(4)手術克服 運動会で1等賞
2年前、「頭蓋底奇形腫(ずがいていきけいしゅ)」という難病を持って生まれた次女、花音(かのん)ちゃんの闘病記を出版すると、ブログに難病や障害を持つ子供の親から声が寄せられるようになった。
「反響を読んで泣いたこともありました。仕事にマイナスだとか、哀れみを受けたくないという思いから伏せていましたが、公表して良かった」
先月まで放映された昼のドラマ「ラブレター」では、小豆島に住む聴覚障害者の里親役を好演。「数え切れない子どもの病気があるけど、どの親も懸命に闘ってるんだなと思うようになりました」
4度の手術を乗り越え、今は完治した8歳の花音ちゃんは、小学校の運動会の駆けっこで1等賞を取り、周囲を驚かせた。「僕もカミさんもうれし涙。お兄ちゃん、お姉ちゃんの笑顔も印象的でした」
昨年から、自らデザインしたTシャツの販売を開始。収益は小児難病の関連団体などに寄付している。ドラマで共演した左とん平さんが目標だ。役柄を丁寧にこなす、親しまれる俳優になりたい。
「シブがき隊のころよりは成長してますよ。だって、お父さんですから」と笑った。

(2009年3月2日 読売新聞)

めちゃくちゃ泣ける( i _ i )

本当に良かったです。

まとめ

いかかでしたか?

布川敏和(ふっくん)の娘が可愛いと話題になっているので調べたのですが感動的な話が待っていました(^ ^)

本当に布川花音さんよかったです。

これからも元気でいて欲しいですね。

この話がよかった方は是非シェアをお願いします!

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